地域のみなさまから寄せられた「大学建設への期待の声」

幸福の科学大学の建設予定地である長生村では、地域のみなさまの間で、大学開学に向けての期待が高まっています。今回は、お寄せいただいている声のなかから、その一部をご紹介します。

 

一松地区 50代・女性(飲食店)

大学建設を早く始めてもらいたいと前々から思っていて、よくその話をしていました。 工事が始まれば、周辺の飲食店や宿泊施設も使ってもらえるだろうし、学生が入ってくればこの辺りも賑やかになって発展すると期待しています。

 

八積地区 70代・男性(事業所経営)
村に大学ができれば、活性化のきっかけになるのではないかと期待しています。近くの駅周辺の開発も進んでいけばありがたいね。

 

一松地区 60代・男性(無職)
大学ができると賑やかになるだろうね。もし駅までスクールバスを出すのなら、私たち周辺の住民も乗せてもらえたらありがたいです。大学は家から近いし、災害時には避難所になると聞いているので、もし災害が起きたら避難させてもらうつもりです。

 

一松地区 60代・ご夫婦(飲食店)
大学ができるのなら活性化するのではないかと楽しみにしているよ。この地域は、新しいものを受け入れるのはかなり慎重だったけど、大学は是非とも実現してもらいたい。最近の若い子は挨拶もしないことが多いから、しっかりと教育してもらいたいね。

 

高根地区 70代・男性(無職)
以前に周辺の自治体で大学誘致の計画はあったけど、結局できませんでした。それが長生村に大学ができるのは、村の誇りだと思う。大いに共存共栄でやってもらいたい。

 

一松地区 春木さんご夫妻

夫・大偉(はるき だいい)さん

東日本大震災の時もこの辺りだけ津波の被害がほとんどなかったと聞いて、一昨年、長生村に引っ越してきました。大学ができてから地域がだんだん発展していく様子を目の当たりにできるのが本当に楽しみです。地域のみなさんと一緒になって地域の理想像を描き、実現していきたいと思っています。

妻・弥美(はるき みみ)さん

地域の方から「大学ができるのを楽しみにしている」という声を聞くことは多いですね。商業面でもいろいろなニーズが出てきますし、大学の建物が避難所にもなるので安心です。高齢の方でも、村が発展していくことを喜んでいる方はたくさんいらっしゃいます。みなさん本当にこの土地を愛していて素晴らしいなと思います。

一松地区 春木さんご夫妻

一松地区 春木さんご夫妻