幸福の科学大学(仮称・設置認可申請予定)の起工式が行われました

2013年10月25日(金)、台風が心配されていましたが、美しい虹がかかるなか、起工式はとどこおりなく執り行われ、幸先の良いスタートとなりました。
式には、建設関係者をはじめ、地元の小高陽一村長、商工会、土建組合、内水面漁業協同組合の代表など約70名が参列されました。

式典のなかで学長就任予定の泉聡彦より、「創造性、チャレンジ精神、未来へ貢献する心をキーワードに学問、技術の新たな平地を切り拓く人材を世に送り出したい。九十九里浜の風光明媚(めいび)な場所で、地域の皆様の誇り、繁栄に貢献できるような大学を目指します」という2015年開学に向けての意気込みと、起工式を迎えることができたことへの感謝の言葉が述べられました。
また、この様子は起工式当日の「NEWSチバ600(千葉テレビ)」や、翌日26日(土)の千葉日報で紹介され地元メディアの注目度も高まっています。
11月より着工、2015年1月には竣工(しゅんこう)の予定です。

起工式

起工式の様子

当日の虹

当日の虹